CDやDVDなどレコーディングに参加した作品    サポートメンバーとして参加したライブ    本人または本人が所属するバンドの作品など

REC
中田雅史「僕らのテロワール」
シンガーソングライター、中田雅史さんの2ndアルバム。彼の優しく真っ直ぐな人柄が音になっている、そんなアルバムです。M-3、M-4に参加しています。(2017)
REC
HARCO「あらたな方角へ」
2107年をもって活動終了となるHARCO名義のラストアルバムに参加しています。と言っても録音したのは10年前。まさか10年前の自分の音と再会できるとは。Tpの川崎太一朗くんと2管編成での録音でした。(2017→録音は2007)
REC
関ジャニ∞「ジャム」
以前矢沢永吉ツアーで一緒だったTSの佐藤公彦さんのお誘いでM-2の「今」にホーンセクションで参加。作詞・作曲が星野源さんの別名義akira niseさん。そして編曲が菅野よう子さんという組み合わせに驚きました。初めてよう子さんのアレンジを吹けたのが嬉しかった。(2017)
REC
三森すずこ「サキワフハナ」
三森すずこさんの7枚目のシングルに収録の「恋はイリュージョン」にホーンセクションで参加。作・編曲は矢野博康さん。Tp中野勇介くん・近藤タクミさん、Tb滝本尚史くん・霜田裕司さん、Sax後関好宏くん・加藤というメンバーによる録音です。ゴセッキーはバリトン、フルートも吹いてます。(2017)
REC
linkabel「THREE」
トラックメーカー早川武志さんのソロユニット、linkabelの1stアルバム。アンビエント、テクノをベースに多彩なゲストが参加したアルバムです。NATSUMENのカッキー(Tp)と加藤の2管で2曲参加しています。M-4,M-5に参加。(2016)
REC
UEBO「GOOD MUSIC NEVER DIE-UEBO EARLY YEARS BEST-
シンガーソングライターUEBOさんのアルバムにホーンセクションで参加しています。メンバーは、近藤タクミTp、宮内岳太郎Tb、加藤雄一郎Asaxという3管編成です。M-6に参加。(2016) 
REC
ANIEKY A GO GO! 「ロックなたましい」
ANIEKY A GO GO!こと山浦智生さんの4枚目のアルバムに参加しています。一見、無骨で不器用なイメージのアニキだけれど、音楽的には全くそんな事はありません。滲み出る男の優しさが感じられる作品。M-2,M-9,M-10,M-11に参加。(2016)
REC
HOWL BE QUIET 「MONSTER WORLD」
HOWL BE QUIETのメジャーデビューシングルに収録の"Daily Darling"にセクションで参加しています。Tp 中野勇介くん、Tb 滝本尚史くん、AS 加藤。サウンドプロデュースとアレンジは横山裕章くん。(2016)
REC
miya takehiro 「COMMUNICATE by the Music」
miya takehiroくん(ex.natural records)のsolo アルバム。普段ウクレレ弾き語りでの旅が多いイメージのmiyaくんだがこちらはバンドサウンド。の歌と全面的に参加しています。M-1,M-2,M-3,M-4,M-5,M-7,M-8,M-9 (2016)
REC
omni sight 「eternal return」
L.E.D.のリーダーで長年の友人でもある佐藤元彦くんがドラムの平井直樹さんと結成したユニットの1st。L.E.D.とはまた違ったベクトルを感じさせてくれる作品。M-6で吹いています。(2015)
REC
牧野由依 「タビノオト」
牧野由依さんの4枚目のアルバムのM-8に参加しています。作編曲はもちろん矢野博康さん。矢野さんお得意の一人サックスセクションアレンジが冴え渡っています。(2015)
REC
Calm「MARK LEVINSON SOUND EXPERIENCE LEXUS 10th ANNIVERSARY」
「MARK LEVINSON」が、LEXUS日本販売10周年を記念し制作した限定アルバム。M-4のAnother Day / BLISS feat. JUJU x Calm feat. Moonage Electric Ensembleに参加。他アーティストも錚々たる顔ぶれ。非売品というのが残念。(2015)
REC
Calm「from My Window」
前作から5年振りに発表されたCalmのオリジナルアルバム。原点回帰との声もあるが、自分的にはさらなる進化を感じる1枚。M-6「Shadow for Two」、M-8「Pining」に参加しています。(2015)
REC
安倍なつみ「Dreams」
矢野博康さんの作詞作曲・編曲によるM-9の「Summer Breeze」でアルトとテナーのひとりサックスセクションを録音。アルトのソロも吹いています。 (2015)
REC
Yuichiro Kato「Flycatcher」
2014年9月10日に発売された3rdソロアルバム。ここ数年フェィヴァリットだったPaul Winterからの影響と、自分のメロディーを吹きたいという欲求がアルバムを形作っている。m-1のbassはNATSUMENの山本昌史。Flycatcherは福島県の県鳥であるキビタキの意味。(2014)
REC
サニーデイ・サービス「アビーロードごっこ」 
サニーデイ・サービスのシングル、「アビーロードごっこ」に収められたカップリング曲 ”サンバ” でテナーソロを吹いています。初のサニーデイ作品への参加でした。(2014)
REC
覚 和歌子「vegital」
詩人・作詞家の覚 和歌子さんの3rdアルバムに参加。m-5でソプラノサックスを吹いています。覚さんは『千と千尋の神隠し』主題歌『いつも何度でも』の作詩も手がけられています。(2014)
REC
三森すずこ「好きっ」
三森すずこさんの1stアルバムに収録されている 「恋のキモチは5%」で吹いています。Tpの中野勇介くんとの2管。詩・曲・編曲は矢野博康さんによるもの。(2014)
REC
曽我部恵一「まぶしい」
m-13のボサノバという曲でアルトを吹いている。曽我部さんのアルバムに参加するのは久しぶり。北山ゆう子さんのドラム、伊賀航さんのベース、横山裕章くんのピアノ、加藤のサックス、曽我部さんのGt&voで一発録り。後日高田ヨウヘイくんがpercをダビングしている。(2014)
REC
花澤香菜「25」
花澤香菜さんの2ndアルバムに収録されているYESTERDAY BOYFRIENDでソプラノのソロを吹いています。作詞が西寺郷太さん 、 作編曲が奥田健介さんというノーナリーヴスコンビが手がけた名曲。(2014)
REC
ANIEKY A GO GO! 「黄金の翼」
山浦智生さん(ex.DIXIE TANTAS)の別名儀ANIEKY A GO GO!の3rdアルバム。アニーキーワールド全開です!M-4 M-8でアルトを吹いています。(2013)
REC
Preghost 「Ghost Story」
山梨在住の音楽家、moshimossくんの新名義による1stアルバム。アメリカのエレクトロニック系レーベル n5MD からのリリースとなっている。日本が世界に誇れる作品。M-1でソプラノを吹いています。(2013)
REC
HOTEL NEW TOKYO 「Succession (7inch)」
アルバム「YES?」からシングルカットされたSuccessionの7インチ盤。Yasu-PacinoによるRemixも収録。(2013)
BAND
Schroeder-Headz 「Sleepin' Bird 」(Remixed by L.E.D.)
シュローダーヘッズの人気曲「Sleepin' Bird」のRemixをM-4でL.E.D.が手がけています。(2013)
REC
KENKOU 「Music In The Air」
学生時代から付合いのあるKENKOUのアルバムに参加しています。(2013) 
REC
風男塾 「下を向いて帰ろう/RIKISHI-MAN」
男装ユニット・風男塾の両A面シングル「下を向いて帰ろう」にホーンセクションで参加。間奏のソロも吹いてます。作詩作曲は、はなわさんによるもの。ホーンセクションのメンバーは Tp中野勇介 Tb滝本尚史 Tsゴセッキー As加藤(2013)
REC
HOTEL NEW TOKYO 「Succession」
3rdアルバム「YES?」から"Succession"をシングルカット。Remixも収録。(2013)
REC
HOTEL NEW TOKYO 「YES?」
ホテルニュートーキョーの3rdアルバムに参加。Tp ハンチョー、TS ゴセッキー、AS カトウ(2013)
REC
minmi 「THE HEART SONG COLLECTION」
アレサ・フランクリンの名唱でも知られる「 A Natural Woman 」(M-10)に参加。アレンジはキーボーディスト横山裕章くんによるもの。ホーンセクションで参加。(2011)
REC
minmi「MOTHER」
minmiさんがユニバーサルミュージックに移籍後初リリースした作品。M-10にホーンセクションで参加。自分には珍しいスカチューン。Tp川崎太一朗くん、Tb滝本尚史くん、AS加藤 (2010)
BAND
L.E.D. 「in motion」
スケール感を増したL.E.D.の3rdフルアルバム。Salyuさん(M-4)、降神の志人さん(M-6)らとコラボレーションした2曲も収録。タナカカツキさん作詩のM-4にも注目。M-3は加藤による楽曲。(2013)
BAND
L.E.D. 「 in the universe 」
2012年3月4日に渋谷NESTで録音されたバンド初となるライブCD。(2012)
BAND
L.E.D. 「elementum」
2nd フルアルバム。クラムボンのヴォーカル、原田郁子さんをフューチャーした「I'll(アイル)」が収録されている。(2011)
BAND
L.E.D. 「GAIA DANCE」
結成から10年近くを経て制作されたL.E.D.初となるフルアルバム。鮮烈な印象のアートワークはタナカカツキ氏が担当。1曲目の「headwaters」は加藤が作曲。headwaters=源流の意味で、小さな湧き水がいつしか大河の流れに変わっていく様を、1stをリリースしたバンドの姿に重ね合わせたタイトル。(2009)
BAND
L.E.D. 「Music For Cinemas e.p.」
『架空の映画のサウンドトラック』をテーマに制作された2曲と、 " I'll remix " からの2曲を収録したEP。(2011)
BAND
L.E.D. 「Music For Cinemas Remix」
『Music For Cinemas e.p』からオリジナル2曲+それぞれのリミックスを収録したアナログ12inch。(2012)
BAND
L.E.D. 「I'll feat. 原田郁子」
クラムボンの原田郁子さんをフューチャーし話題となった、タワレコ限定発売のシングル。現在はiTuneで購入可能。加藤は表題曲には参加しておらずM-2のみの参加。(2010)
BAND
L.E.D. 「I'll remix」
ep「I'll」の2曲をCalmとmoshimossがREMIX。オリジナルバージョンも収録されたアナログ12インチ。(2011)
BAND
NATSUMEN 「ONExMORExSUMMERxSHIT!!!」
2006年から2年の活動休止期間を経て、ドラムがマシータから山本達久に変わり、ギターのアインが抜けた男7人組バンドとして活動を再開(後にアイン=ホインは復帰)。そのタイミングで発表されたミニアルバム。(2008)
BAND
NATSUMEN 「 NEVER WEAR OUT yOUR SUMMER XXX!!! 」
NATSUMENの2ndアルバムはライブ盤。渋谷クラブクアトロでのライブパフォーマンスを収録。この当時のkeyは蔦谷好位置、drumsはマシータ。(2006)
BAND
NATSUMEN「Endless Summer Record 」
NATSUMEN初のフルアルバム。スタジオ一発録りしたマルチをギターのAxSxEが徹底的にエディットして再構築した作品。 (2005)
BAND
NATSUMEN 「 KILL yOUR WINTER!!! 」
それまで音源をあえて出していなかったナツメンが初めてリリースした3曲入りミニアルバム。(2004)
BAND
YUICHIRO KATO 「ROM」
加藤ソロ2作目。5曲入りミニアルバム。2008年に福島に拠点を移し自宅で録音。ROMはRiver・Ocean・Mountainの頭文字で、福島の自然をイメージしている。「abukuma」収録。(2009)
BAND
YUICHIRO KATO「Pouring」
Calmプロデュース、トラックメイクによる1stソロアルバム。曽我部恵一さん参加の「Mother」は、作業中の曽我部さんのスタジオにバックトラックだけを持ち込み、その場で歌詞とメロディを書いてもらい、サックスと歌を同時に録音した。昨日の出来事のよう。 (2005)
BAND
YUICHIRO KATO 「one」
アルバム「Pouring」に収録されている「one」のロングバージョンをメイントラックに収録したアナログ12inch。すでに流通はしていないので、中古レコード店で見つけて下さい。(2006)
BAND

曽我部恵一ランデヴーバンド 「おはよう」
ランデヴーバンドの1st。ほとんど決めごとも無いまま始まったレコーディングだった。それぞれの曲を録る前にほんの少しだけ打ち合わせをして、ひとつの部屋で一発録り。全員ヘッドホンも無し。ほぼ1~2テイクだったと思う。実質6,7時間で録り終えるという奇跡のセッションの記録。(2007)
REC
矢沢永吉 「ONLY ONE touch up SPECIAL LIVE IN DIAMOND MOON」
DIAMOND MOONで収録された矢沢永吉氏のライブDVD。2010年と2011年のツアー、そしてこのDVDの収録に参加できた事は自分にとって大きな財産となる体験だった。(2011)
LIVE
矢沢永吉「EIKICHI YAZAWA TOUR 2011 ~走り抜けて~」
全国11ヶ所18公演。2010年に引き続いてのツアー参加。ソリスト、ホーンセクションを兼任。東日本大震災の年に行われた事もあり、個人的に色々と記憶に残るツアーだった。
LIVE
矢沢永吉 「EIKICHI YAZAWA TOUR 2010 TWIST 」
全国23ヶ所30公演。矢沢永吉氏のツアーに初参加。ソリストとして起用された。
REC
木村カエラ 「Sync」
NATSUMENのギタリスト、AxSxEプロデュースのM-11にナツメンホーンズで参加。ホーンのアレンジにもTpのカッキーと共に関わる。(2012)
REC
木村カエラ 「HOCUS POCUS」
NATSUMENのギタリスト、AxSxEの作・編曲による"season”にstar ship(ナツメンホーンズ)で参加。(2009)
REC
Superfly 「Wildflower & Cover Songs;Complete Best 'TRACK 3' 」
シングルとカヴァー集をまとめた2010年発表のアルバム。ホーンセクションで参加した「Dancing at Budokan!!」のアンコールで演奏された"Piece Of My Heart "を収録。(2010)
REC
Superfly 「Dancing at Budokan!!」
Superflyが2009年に行った初の武道館ライブのDVD。ホーンセクションで参加。Tp川上鉄平くん、Tp川崎太一朗くん、Tb滝本尚史くん、TS後関好宏くん、AS&SS加藤。できれば3DAYSくらいやりたかった・・・(2010)
REC
Superfly 「Box Emotions」
Superflyの2ndアルバム。セクションで参加。(2009)

M-10,12
REC
Superfly 「Superfly」
説明不要のSuperflyの1stアルバム。ナツメンで一緒だった蔦谷好位置くんがこの作品を手がけていた縁で参加。M-1「Hi-five」のPVにも出演。(2008)

M-1,5
REC
エレファントカシマシ 「STARTING OVER」
1曲目にホーンセクションで参加。Tpは川崎太一朗くん。録音の日にメンバーの方々にお会いしたのだが、握手した宮本さんの手がとても柔らかかったのを覚えている。(2008)
REC
ゆず 「シシカバブー」
Tpの川崎太一朗くんとのコンビでゆず作品に参加。(2008)

M-1

REC
つじあやの 「COVER GIRL 2 」
参加曲はシュガーベイブの"DOWN TOWN"。ひとりサックスセクションを録音。REC直前にイベントで滞在していた種子島のホテルでこの曲のホーンアレンジを考えた記憶があります。(2008)

M-5
REC
つじあやの 「はじまりの時」
つじさんのミニアルバムにホーンセクションで参加。ホーンのアレンジも関わっている。Tpのカッキーと2管編成。(2006)

M-2,3 

REC
後藤まりこ 「299792458」
「ミドリ」解散後ソロとして活動を始めた後藤まりこさんの1stアルバム。Star ship(ナツメンホーンズ)で参加。(2012)

M-1,2,3,5
REC
exist t race 「VIRGIN」
exist t raceのメジャー1stアルバム。4曲目”GINGER”にホーンセクションで参加しています。メンバーはTp中野勇介くん、Tbフジイヒロキくん、TS中村尚平くん、AS加藤。(2012)
REC
THE NOVEMBERS「GIFT」
THE NOVEMBERSのアルバムに、Tp柿沢健司くんと2管で参加。(2012)

M-4,6
REC
小野一穂 「引力と奇跡」
シンガーソングライター・小野一穂くんの2nd。lakeのメンバーとしてテナーサックスで参加しています。印象的な言葉が散りばめられたアルバム。(2012)

M-9
REC
MEG 「WEAR I AM」
横山裕章くん(L.E.D.)の作編曲による5曲目の”MISS MARTINI ”でアルトサックスを吹いています。ちなみにこの曲のギターは木暮晋也さん。(2012)
REC
MEG 「LA JAPONAISE」
曽我部恵一さんプロデュースのM-10”Comment te dire adieu”に参加。メンバー大勢で一発録り。楽しい録りでした。(2012)
REC
踊ってばかりの国 「FLOWER」
2曲目”シャンソン歌手”にホーンセクションで参加。メンバーはTp柿沢健司くん、Tb小池隼人くん、AS加藤。(2012)
REC
TRIPLANE 「リバーシブル」
トライプレーンの4thアルバムに参加。Tp川上鉄平くん、Tb滝本尚史くん、AS加藤。(2010)

M-3
REC
児玉奈央 「SPARK」
元Yole Yoleのvoとしても知られる児玉奈央さんのソロ2nd。初めて歌を聴いた時は衝撃だった。lakeのメンバーとして2曲演奏。(2010)

M-1,5
REC
毛皮のマリーズ 「毛皮のマリーズ」
マリーズのメジャー1stアルバム。Star ship(ナツメンホーンズ)で参加。M-8の"それすらできない”ではアルトのソロも吹いています。バンドは残念ながら2011年に解散。(2010)

M-6.8
REC
七尾旅人 「billion voices 」
ライブでは同じステージ上にいてその歌声とスピード感にいつも聴き惚れてしまう。2011年の大震災後の七尾くんの活動も凄まじいものがある。(2010)

M-6
REC
南波志帆 「ゴメンね、私。」
南波志帆さんのメジャーデビューアルバム。プロデュースは矢野博康さん。ひとりサックスセクションで参加。(2010)

M-6
REC
南波志帆 「Choice」
南波志帆さんの洋楽カバーアルバム。 1曲目の”I'M IN THE MOOD FOR DANCING(THE NOLANS) ”で吹いてます。プロデューサーでもある矢野博康さんによるアレンジ。(2012)
REC
Unistyle 「Unistyle」
voのYUUMIさんとbassの藤谷一郎さんによるユニットの1st。セクションで参加。(2010)

M-4,5,8 
REC
Caravan 「The Planet Songs Vol.1」
Caravanのベスト盤。既出の音源をまとめた物ではなく、新たにリアレンジを施された音源となっている。(2010)

M-9
REC
Caravan 「 The Planet Songs Vol.2 」
Caravanベスト盤の第二弾。こちらではM-3,8の2曲で参加。(2010)
REC
染谷 俊 「在処 」
染谷 俊 さんのセルフカバーアルバムでソプラノサックスを吹いています。(2010)

M-4
REC
柳田久美子 「IF THE GIRLS ARE UNITED. 」
柳田久美子さんが参加したコンピレーションアルバム。(2010)

M-2
REC
玉木 宏 「Times...」
俳優でミュージシャンとしても活動をしている玉木 宏さんのアルバムに参加。横山裕章くん(L.E.D.)の作・編曲による8曲目でアルトサックスをプレイ。(2009)
REC
VEE 「STATE OF MIND」
The Phanky OKstraのトラックメーカー、kobaくんがソロ名義でリリースした超COOLなアルバム。ソプラノサックスを吹いています。(2009)

M-1,6
REC
Jackson vibe 「夜をかけぬけろ/アリシア」
Jackson vibeの4thアルバムにホーンセクションで参加。Tp山縣賢太郎くん、Tb滝本尚史くん、AS加藤。(2009)<br><br>M-2,10
REC
Jackson vibe 「VIBES」
曽我部恵一さんがサウンドプロデュースしたM-1で吹いています。Tp柿沢健司くん、Tb中根信博さん、AS加藤の3管。(2008)  
REC
一十三十一 「Letters」
曽我部恵一さんプロデュースの手紙にまつわる曲のカヴァー集。このアルバムのレコーディングがきっかけになり矢沢永吉さんのツアーに参加する事に。(2009)

M-2,5,6,7,8,10
REC
KEISON 「EGO」
KEISONさんの4枚目。アルバムの一番最後に収録されている”ダンデライオン”でアルトを吹いています。ベースは伊賀航さん。(2009)
REC
MORITA TAKAHIRO 「overground broadcasting」
MORITA TAKAHIRO氏が監督するスケートボードの映像集に楽曲提供。

Disc A M-12

正式タイトルは「ORIGINAL MOTION PICTURE SOUND TRACK overground broadcasting」(2008)
REC
口口口 「TONIGHT」
以前から村田シゲくんとのお付き合いもあり、RECに参加させていただきました。(2008)

M-2

REC
グンデルサンシントリオ 「円満」
沖縄のアジアン・ジャム・ユニット=グンデルサンシントリオの2nd。昼間は小学校でのライブ、夜はライブハウスでの演奏が収録されている。たまたま沖縄旅行の日程とライブの予定が重なり、このセッションに参加する事に。偶然にツアーで沖縄に来ていた坂田学くんもカホンで飛び入りしている。(2008)
REC
イツロモリ 「 朝日のちょっと手前 」
盟友イツロモリさんのアルバム。出会った頃から変わらないエヴァーグリーンな音楽観。モリさんの魅力はそこに集約されているのかもしれない。(2008)

M-4,5,6 

REC

dj Silva 「One 2 One」
dj Silvaさんの作品でソプラノサックスを吹いています。(2008)
REC
Kenkou 「Just Like The Sun」
学生時代からの友人であり、兄であるCalmに私を紹介してくれた人物でもある。素晴らしいドラマー、トラックメイカー。(2008)

M-8,9
BAND
lake「LAKE」
バンドの首謀者、伊賀航さんと長久保寛之さんとは10年来の付き合い。ゆうこさんもそのぐらいか。そんな素敵なメンバーが出した記念すべき1st。伊賀さんは自分の音楽におけるpeople treeの根幹にいるひとり。(2008)

M−7
REC
石橋英子 「drifting devil」
ますます加速していく石橋英子さんの音を感じられるアルバム。star ship a.k.aナツメンホーンズで参加。この時期はライブもサポートしていた。(2008)

M-2,3,7,9,12
REC
石橋英子 「Works For Everything 」
石橋英子さんの1stソロアルバム。才能が溢れています。基本ナツメンホーンズでの参加。M-5はソプラノサックスでの即興。(2006)

M-5,6,7,11 

REC
木村ひさし 「東京の空」
木村ひさしくんの1stフルアルバム。(2008)

M-1,5,6,9 

REC
木村ひさし 「ハロー」
ClingonのVo、木村ひさしくんのソロ作。表題曲と、原田真二の「キャンディ」のカバーで吹きました。(2007)
REC
EGO-WRAPPIN' 「LIVE "MIDNIGHT DEJAVU" SPECIAL」
活動10周年を記念してNHKホールで行われたスペシャルライブの模様を収めたDVD。サックスの武島くんからのお誘いで、ビッグバンドのコーナーに参加。アルトを吹きました。(2007)
REC
AMADORI 「Bittersweet」
amadoriさんが歌う恋にまつわる名曲を集めたカヴァーアルバム。M-1に参加。 (2007)

REC
HARCO 「KI ・CO・E・RU? 」
活動10周年の節目に発表されたHarcoのアルバム。1曲目に参加。(2007)
REC
HARCO 「Live at SHIBUYA O-EAST "10th Anniversary Special-PICNICS-」
Harcoの10周年記念ライブに参加。タワーレコード限定盤。Tpは川崎太一朗くん。(2007)

M-9,10

REC

HARCO 「Wish List」
Tpのカッキーと2管で参加。NATSUMENの本拠地・サークルサウンズで録音。Harcoこと青木くんの職人技を感じたRECでした。(2006)

M-1,2 

REC
フラバルス 「End Of The DREAMS」
黒田晃太郎さんのソロユニット、フラバルスの1stアルバムに参加。(2007)

M-8
REC
Yoga'n'ants 「Bethlehem,We are on our own」
江森丈晃(ex.シトラス)さん、エンジニアの渡辺正人さんのユニットが発表したアルバム。色々な人に聴いてもらいたい音楽。リンクに詳しく解説があります。(2007)

M-3,5,6,8

REC
DefTech 「Catch The Wave」
デフテックの3rdアルバム。STUDIO APARTMENTのプロデュース曲でアルトサックスソロを吹きました。(2006)

M-6
REC
マーガレットズロース 「ぼーっとして夕暮れ」
マーガレットズロースのミニアルバム。前作に引き続きの参加。Tp篠崎昌敏 さんとの2管編成。(2007) 


M-3
REC
マーガレットズロース 「DODODO」
マーガレットズロース自主レーベルからの1stアルバム。セクションで参加しています。(2006)

M-3,4,6,10 

REC
SHIN-SKI OF MARTIANGANG「Shattered Soul On A Pastel Sky」
トラックメーカー、SHIN-SKI OF MARTIANGANGが2007年にリリースしたアルバムに参加。NATSUMENのTSイナッチと2管。(2007)

M-14

REC
one note 「Peaceful」
NATSUMENのTpカッキーと2管で参加しています。 (2006)

M-1,12
REC
光永泰一朗 「僕はここにいるよ」
NATSUMENのTpカッキーこと柿沢健司くんとセクションで参加しています。(2007)

M-1,3,6
REC
柴田英嗣 「だまって俺についてこい」
堂島孝平くんのプロデュースによるアンタッチャブルの柴田英嗣さんの音源に参加。カップリング曲の”シバタのSo She, So I ”で吹いてます。 (2006)
REC

FREDELIQ 「無空間Chord」
2008年に活動を休止したFREDELIQ 。ホーンセクションで参加しました。メンバーはTp柿沢健司くん、TS後関好宏くん、AS加藤。(2006)
REC

The Phanky OKstra 「organiZe」
めっちゃくちゃファンキーなバンドでした。レコーディングに誘ってくれてありがとう。(2006)

M-3
REC
arvin homa aya 「Amazing」
多くのアーティストにフューチャリングヴォーカルとしても起用されるアーヴィン・ホマ・アヤさんの1stソロアルバム。M-11に参加。(2006)
REC
Little Big Bee 「WATERMAN」
Little Big Bee の1stアルバム。ソプラノサックスを吹いています。スタジオアパートメントの繋がりで呼んでいただきました。(2005)

M-10
REC
PANICSMILE 「headache Sounds Sampler volume 4」
PANICSMILE吉田さんのレーベル "“Headache Sounds"のコンピ。パニスマの未発表曲でソプラノサックスを吹きました。(2005)

M-14
REC

奥山みなこ 「ONE by ONE」
シンガーソングライターの奥山みなこさんの1stソロ作で演奏。 (2005)

M-2
BAND
mi-ne 「Le son sauvage tokyo next Texture」
以前私がメンバーで活動していたmi-neという大所帯バンドが参加したコンピレーションアルバム。監修は大谷能生さん。エゴラッピンでも活躍しているサックスの武島聡くんと2管。(2005)

M-13
REC
OUT OF SIGHT PRODUCTS 「Regeneration 」
OUT OF SIGHT PRODUCTS の2nd。 M-2,7,9に参加。(2007) 

REC

OUT OF SIGHT PRODUCTS 「OUT OF SIGHT PRODUCTS」
アウトオブサイトプロダクツの1stアルバムです。M-13に参加。(2005)
REC
宮田まこと 「Wave,The Earth Beating 」
元kusukusuのドラマーとしても知られる宮田まことさんのソロ作。ガットギター、歌、ドラム、パーカッションを一人でこなす宮田さんのアルバム。ブラジル音楽をベーシックにした優しい音楽です。(2005)

M-1,3,4,8,9
REC

Yusuke Oya 「schooldaze original soundtrack 」
オオヤユウスケくんが担当した「スクールデイズ」(森山未來主演)という映画のサウンドトラック。Polarisに関係していたミュージシャンが参加しています。個人的にはサントラ初参加作品。(2005)

M-8,11,18 

REC
Polaris 「cosmos live at 日比谷野外音楽堂」
思い出深いPolarisの日比谷野音でのライブDVDです。cosmosを録音したホーンセクションでの参加です。(2004)

M-9,10,11,EN-1

REC
Polaris 「cosmos」
2004年に発表されたPolarisのミニアルバム。当時Polarisをサポートしていた宮田まことさんの誘いで参加。セクションメンバーはTp近藤タクミさん、Tb井上昇さん。(2004)

M-1,2
REC
NONA REEVES 「THE SPHYNX」
ノーナリーブスのゴキゲンなアルバムで2曲吹いています。いつかライブに参加してみたいです。(2004) 

M-5,7
REC
安藤裕子 「Middle Tempo Magic」
安藤裕子さんの1stフルアルバム。M-4でテナーのアンドウケンジロウさん(カセットコンロス)との2管で参加。なかなかレアな組み合わせ。(2004)
REC
RUNT STAR 「You Are Free」
2007年に惜しまれつつ解散したRUNT STAR。3rdアルバムにホーンセクションで参加。ヴォーカルの高津くんとは同じ福島市出身だったりします。(2004)

M-1,6
REC
ブラザートム&コニーちゃん「P-kies 20th Century New Trax」
ブラザートム&コニーちゃんが歌う「ケンカのあとは」という曲で演奏しています。懐かしい!(2000)
REC
浦嶋りんこ 「抱擁」
ドリカムの吉田美和さんとのデュオ「FUNK THE PEANUTS」での活動でも知られる浦島りんこさんの1stアルバム。Calmバンドでご一緒していた中島ノブユキさんからのお誘いで参加。(2004)

M-2
REC
古里おさむ 「ロードショー」
M-9でアルトサックスを吹いています。エンジニアの林さんの自宅スタジオで、初対面の古里くんと相談しながらフレーズを考えたりと、楽しいレコーディングでした。録り音や演奏の雰囲気など、過去に録音した中でも特に気に入っている楽曲。(2004)
REC

STUDIO APARTMENT 「Studio Apartment LIVE 」
新木場agehaで行われたSTUDIO APARTMENTのライブDVD。(2008)
REC
STUDIO APARTMENT 「WORLD LINE」
インストトラックやスタアパらしいヴォーカルチューンまで幅広い音楽性の楽曲が収録されたアルバム。サックスソロからホーンセクションまで全面的に参加。(2004)

M-2,3,5,6,7,8,9 

REC

STUDIO APARTMENT 「FEEL 3」
スタアパが曲提供したコンピレーションアルバム。これぞスタアパ、といった感じのインストトラックの上でソプラノサックスを吹いています。(2004)

M-9
REC
えこらい 「お日様。」
デキシータンタスでご一緒していたTp奏者、近藤タクミさんからのお誘いでレコーディングに参加。(2003)

M-1,2,4
REC
yoshie 「Tres」
トラットリア関連の活動でも知られているdrums&perc&vocalのyoshieさんのソロ作に参加。高速3拍子なM-4でアルトを吹いている。(2002)
REC
ホテルニュートーキョー 「2009 spring / summer」
今谷忠弘くんのユニット、ホテルニュートキョーの2nd。ホーンの一部アレンジと演奏で参加しています。
(2009)
REC
曽我部恵一 「青い車 オリジナル・サウンドトラック」
曽我部恵一さんが担当した、宮崎あおい主演の映画『青い車』オリジナル・サウンド・トラック。(2004)

M-5
LIVE
曽我部恵一BAND TOUR 2007「そうだ、LOVE CITYへ行こう」
@恵比寿・福岡・広島・大阪・名古屋・仙台・札幌・渋谷
 2007年に行われたLOVE CITYのツアー。NATSUMENのTpカッキーと2管でツアーに同行。ライブDVD「5月の濡れた塔」にこのツアーの大阪ワンマンの模様が完全収録されている。
REC
曽我部恵一ランデヴーバンド 「東京360分」
ROSE RECORDS 5周年記念のライブの模様を収めたCD+DVDBOX。(2009)
BAND
曽我部恵一ランデヴーバンド「Till You Learn」
スプリット12インチシングル。街のあかり zeeko remix (unchain)が収録さている。(2008)
BAND
曽我部恵一ランデヴーバンド 「ランデヴー・コンサート」
ツアー音源の中から選ばれたベストテイクを収録したアナログ盤。(2008)
REC
曽我部恵一 「ランデヴーBOX」
ランデヴーツアーの全貌を収めたCD2枚・DVD1枚・さらにボーナスアナログ7インチ付きという限定3000のBOXセットになっている。(2008)
REC
曽我部恵一 「LOVE CITY」
M-1,6,7 に参加しています。福岡、広島、大阪、仙台、東京と続いたアルバムのツアーもすごく楽しかった。(2006)
REC
曽我部恵一BAND 「LIVE」
曽我部恵一BANDのライブ盤に参加。Tpの近藤タクミさんと2管編成。 (2005)

M-8,9
REC
曽我部恵一 「STRAWBERRY 」
曽我部さんが自身のレーベル「ROSE RECORDS」から発表した最初のアルバム。「LOVE-SICK」という素敵な曲でアルトを吹いた。演奏はダブルオーテレサが務めている。この曲もメンバー全員での一発録りだった。(2004)
REC
曽我部恵一 「瞬間と永遠」
アルバムタイトルのM-1「瞬間と永遠」でアルトソロを吹いている。ウッドベースの伊賀航さん、曽我部さんと3人でスタジオ一発録り。ソロに曽我部さんが後がけしたディレイが最高。M-6の「浜辺」はセクションで。ホーンのメンバー:Tp辰巳光英さん、T.Sax木村佳代子さん、Tb加藤真宏くん。(2003)
REC
曽我部恵一「曽我部恵一」
曽我部恵一さんのソロ1stアルバム。曽我部さんからは沢山の刺激を今も受け続けている。この年のフジロックフェスティバルに曽我部さんのサポートで初めて出演。(2002)
M-2
REC
デイジー 「はじまり」
デイジーこと松田マヨさんがワーナーに移籍して初めてリリースした作品。ジャケットは藤子不二雄F先生が手がけていて、かなりレアな事だっとか。。ソプラノサックスソロを演奏。(2002)
M-1
REC
KAKASHI 「MIRACLE 8」
最終的にほぼメンバーとして参加していたカカシのアルバム。これがバンド最後のアルバムになるのでしょうか?ヴォーカルの古藤さん、めちゃくちゃインパクトありました。(2002)

M-1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 

REC
Studio Apartment 「PARAISO TERRESTRE」
スタアパ初期の作品に参加しています。もはや懐かしい!(2002)
M-4,5 

REC
NUU 「唄波」
Nuuさんの素敵なアルバム。この頃サポートしていたデキシータンタスのキーボーディスト、山本隆二さんのプロデュース曲に参加。ソプラノサックスでソロを吹いてます。(2002)

M-6
REC
KOTEZ & YANCY 「ORGANIC MUSIC」
ハープのコテツさんと鍵盤のYancyさんによるデュオ。お二人のライブサポートでジャパンブルースカーニバルにも出演。(2002) 

M-2,3,4,7,9
REC
moo-Chies 「Ooh-La-La 」
大好きなピアノトリオ、ムーチーズ。絵本作家の荒井良二さんによるアートワークも素晴らしい。 (2002)

M-2,3,5,13,14 

REC
connection unltd. 「Happy Sunny Day」
コネクションアンリミテッドというGuitar山本裕志,Vocal天本タカアキのユニット。ドラムの宮田まことさん、ベースの藤谷一郎さん、鍵盤の草間真一さん、、、沢山の素晴らしいミュージシャンと出会えたバンド。(2000)

M-2,4,5
REC
Dejja 「帰愁~Place in my heart」
CalmのプロデュースによるSadeの名曲をカヴァーしたトラックに参加。(1999)

M-2
BAND
Calm 「Music is Ours 」
2010年10月、矢沢永吉ツアーの最中に行われたという意味でも忘れられない渋谷Plugでのワンマンライブを収録したアルバム。(2011)
REC

CALM 「Blue Planet」
エゴラッピンの中納さんや、児玉奈央さんなど、ヴォーカリストをフューチャーしたトラックの多い作品。アルバム最後に収められている「City snow」でソプラノサックスソロを吹いています。(2007)
REC
Calm presents K.F. 「Key free」
Calmの別名儀、K.F.のアルバム。M-10でひとりサックスセクションとソプラノサックスソロを吹いています。Calmライブでの定番曲。(2004)
REC
Calm featuring Moonage Electric Ensemble 「Ancient Future」
Calmの3rdアルバム。Light yearsのヴォーカルバージョンが収録されていたり、moonage electric ensembleの集大成的なアルバム。藤田二郎氏によるアートワークも素晴らしい。(2003)

M-4,6,9,10 

REC
Calm 「Calm presents moonage Electric Ensemble 」
Calmの2ndアルバム。トラックと生楽器の絶妙な融合感。Calmこと深川清隆さんとの出会いが自分にもたらしたものは計り知れない。とても思い出深いアルバム。(1999)

M-5,7 

REC
OrganLanguage「OrganLanguage Plays Outer Tone」
Calmの別名儀OrganLanguageのライブアルバム。今はなき新宿リキッドルームでのライブ。エゴラッピンの中納良恵さんやブルーハーブのBOSSさんが飛び入りした事も忘れられない。(2002)

M-2,3,4,5,6,7,8,9 

REC
Calm 「Milestone Live at LIQUIDROOM '00.08.26」
moonage electric ensembleのライブ黎明期の記録。新宿リキッドルームでのライブを収録。ベースは現在の杉本さんではなく藤谷一郎さん(ex.unistyle,Jazztronik)。加藤が珍しくfluteを吹いている曲も。(2009)
REC
Calm「LIVE at Yebisu The Garden Hall」
正式名は「THE COWARDLY BOY AIN'T STAND ALONE at Yebisu The Garden Hall」2003年に行われたCalm featuring Moonage Electric Big Bandのツアーのファイナルを収めたライブCD。(2004)
REC

Calm「LIVE at Yebisu The Garden Hall」
正式名は「THE COWARDLY BOY AIN'T STAND ALONE at Yebisu The Garden Hall」。2003年に行われたCalm featuring Moonage Electric Big Band のライブDVD版。総勢20名以上になるビッグバンド編成でのライブ。(2004)
REC
Calm 「Mellowdies for Memories」
Calmの未発表曲を含めたベストアルバム。加藤の参加したトラックが多いベスト盤になっています。(2011)

M-3,4,6,9,10
REC
Calm 「Rest of the Pieces」
アルバム未収録のトラックを集めた音源集。(2009)

M-2,6,7
REC
Calm「THE NEW LATINAIRES・2」
Calm以外にもJoe Claussellのremixなどが収録されたコンピレーションアルバム。(1999)

M-2
REC
Calm 「deejays cool cuts blue 60th Anniversary of Blue Note」
記念すべきCalm作品への初参加曲。一緒に参加しているfluteは高校の吹奏楽部時代からの友人でジャズフルート奏者の尾形 充くん。(1999) 

M-5